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Light Edition

2009年10月7日 ●皆様のご要望(アンケート、掲示板等)を受けまして、Light Edition Ver.1.0から次の点を改善しました。
            ・ファイルメニューから、書き起こす音声ファイルを選択できるようにしました。
            ・上書き保存(Ctrl + S)機能を追加しました。
            ・書き起こしキーのデフォルト設定値を良く使うキーだけとし、より使い易いキーに変更しました。
            ・[Ctrl + Space]、[Ctrl + →]、[Ctrl + ←]で、Space、→、←が実行されないように改善しました。
            ・キー設定ダイアログの時間設定をミリ秒単位から、0.1秒単位で設定できるように変更しました。
            ・キー設定ダイアログの設定項目は、使用頻度の高い機能から順番に並ぶように配置を変更しました。
            ・詳細表示のカラムのデフォルトを、ステレオ/モノラルを表示し、ビット数を表示しないように変更しました。
            ・キーの設定で、最もよく使用する[再生・一時停止]ボタンは、マウスを近付けると割り当てているキーの設定内容を表示するようにしました。
            ・キーを押し続けても、動作が重くならないように改善しました。             

Light Edition Plus

2009年10月30日 ●Light Edition Plusでは、Light Editionから次の機能を組み入れ、または改善しました。
            ・メモ領域とテキスト入力領域がシンクロして動作します。
            テキスト入力部のカーソル行と、メモ領域のカーソル行は、常にシンクロして動作します。テキスト入力画面と対比した位置に、
            作業中のメモや気付いた点、カウンター情報などをメモとして残せるので、他のソフトや手書きのメモを取る必要がありません。
            ・音程の変わらない早聞き、遅聞きが調整できます。
            ・場所を取らずに小さく表示し、使い慣れたテキスト編集ソフトで入力可能なミニプレーヤーモード機能がご利用頂けます。
            ・文字と背景色を白黒反転できます。
            ・キーの設定項目に、リピート機能のON/OFF機能の割り当てを追加しました。
            ・ミニプレーヤーモードへの切り替えON/OFF機能を追加しました。
            ・ミニプレーヤーの表示位置を記憶しておくように改善しました。
            ・設定したキーの全てをまとめて解除する[全解除]ボタンを設置しました。
            ・編集中のファイル名がわかるように、タイトルバーにファイル名を表示し、変更があると(*)が追加されるように組み入れました。
             ・インデックスは、モノラルだけでなくステレオWAVにも付与できるようにしました。
            ・再生範囲の開始点と終了点(A-BリピートのA点とB点)を、キーの割り当てで設定できる機能を追加しました。
            ・再生範囲を移動させたとき、これまで再生位置は相対的に移動していましたが、再生位置は移動しないようにするモードを追加しました。
            ・書き起こし位置を記憶し、前回終了位置から起動するようにしました。
          

Standard Edition

2009年 9月4日  ●皆様のご要望(アンケート、掲示板等)を受けまして、Light Edition Ver.1.0から次の点を改善しました。
            ・ファイルメニューから、書き起こす音声ファイルを選択できるようにしました。
            ・上書き保存(Ctrl + S)機能を追加しました。
            ・書き起こしキーのデフォルト設定値を良く使うキーだけとし、より使い易いキーに変更しました。
            ・[Ctrl + Space]、[Ctrl + →]、[Ctrl + ←]で、Space、→、←が実行されないように改善しました。
            ・キー設定ダイアログの時間設定をミリ秒単位から、0.1秒単位で設定できるように変更しました。
            ・キー設定ダイアログの設定項目は、使用頻度の高い機能から順番に並ぶように配置を変更しました。
            ・キーの設定項目に、リピート機能のON/OFF機能の割り当てを追加しました。
            ・ミニプレーヤーモードへの切り替えON/OFF機能を追加しました。
            ・ミニプレーヤーの表示位置を記憶しておくように改善しました。
            ・設定したキーの全てをまとめて解除する[全解除]ボタンを設置しました。
            ・編集中のファイル名がわかるように、タイトルバーにファイル名を表示し、変更があると(*)が追加されるように組み入れました。
            ・インデックスは、モノラルだけでなくステレオWAVにも付与できるようにしました。
            ・詳細表示のカラムのデフォルトを、ステレオ/モノラルを表示し、ビット数を表示しないように変更しました。
            ・キーの設定で、最もよく使用する[再生・一時停止]ボタンは、マウスを近付けると割り当てているキーの設定内容を表示するようにしました。
            ・再生範囲の開始点と終了点(A-BリピートのA点とB点)を、キーの割り当てで設定できる機能を追加しました。
            ・再生範囲を移動させたとき、これまで再生位置は相対的に移動していましたが、再生位置は移動しないようにするモードを追加しました。
            ・書き起こし位置を記憶し、前回終了位置から起動するようにしました。
           ●皆様のご要望(アンケート、掲示板等)を受けまして、当初の開発計画になかった次の機能を組み入れました。
            ・音声レベル均一化機能を新たに追加しました。大きな音で録音されている部分と、小さな音で録音されている部分が混在してるとき、
            ボタンを押すだけで音声レベルが均一化される機能を追加しました。
             均一化処理前 
                                                                    
             均一化処理後  
            ・フットペダルの設定で、踏み続けている時に[再生]、離すと[一時停止]のモードを追加しました。
           ●Standard Editionでは、次の新機能を組み入れました。
            ・5種類のノイズ除去方法で様々なノイズを除去できるようにしました。
            定常ノイズの除去例(5種類の中のひとつ)
           ノイズ除去処理前 
                                                                 
           ノイズ除去処理後 
            
             ・音声波形を表示して様々な編集が可能です。
             音声波形を見ながら、指定した部分の切り取り/コピー/貼り付け/切り抜きを行なったり、特定の部分だけを無音化
             したり、音声レベルを拡大したり、縮小したりすることができます。
                            
             ・カテゴリーごとに文字背景色が設定できます。
             漢字(第1水準、第2水準、第3水準)、数字、ひらがな、カタカナ、記号などカテゴリーごとに色分け表示すれば
             よく似た文字の打ち間違いが直ぐに判別できます。設定した条件はファイルとして保存、読込が可能です 。
             ・メモ領域とテキスト入力領域がシンクロして動作します。
             テキスト入力部のカーソル行と、メモ領域のカーソル行は、常にシンクロして動作します。テキスト入力画面と対比した位置に、
             作業中のメモや気付いた点、カウンター情報などをメモとして残せるので、他のソフトや手書きのメモを取る必要がありません。
                             
                        ・YAMAHAのフットペダルFC5(定価1,500円:消費税別)をご利用頂けます。
              フットペダルの踏下動作を[再生・一時停止]に割り当て、一時停止時に指定した時間(秒)だけ自動巻き戻しを行なえば、
              テキスト入力が大幅に効率化できます。
                              

Professional Edition

2009年10月20日 ●Professional Editionでは、次の新機能を組み入れました。
            ・録音機能(超驚録ライブラリー)を搭載しました。
            パソコンから聞こえる音であれば、何でも録音できます。外部入力からの録音、マイク録音も可能です。
                       
            ・再生位置とメモ領域のカウンターが連動する機能を組み入れました。
            再生位置から書き起こししているカーソル位置(最も近い位置)に瞬間移動できます。
            逆にカーソル位置(メモ領域のカウンター情報)から対応する音声ファイルの再生位置へも瞬間移動できます。
            ・再生操作部分だけのシンプル再生ウインドウモードを搭載しました。
                       
            ・書き起こしウインドウを最大表示するモードを搭載しました。
            フォルダ、ファイル一覧表示、再生スライダーを表示しません。
                       
            ・波形編集ウインドウに、話者の声を登録する話者登録機能を組み入れました。
            音声を聞きながら、部分ごとに話者を登録していきます。同時に5名まで登録可能です。
                         
            ・書き起こしウインドウのスライダー部分に話者ごとの発話位置を色分け表示する話者検索機能を組み入れました。                       
            ・波形表示ウインドウに、ドラッグした部分の話者を推定する話者判定機能を組み入れました。
                      

         

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