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新Standard Edition

2010年7月12日 
●次の点を改善、または変更しました。
 ・Professional Editionの機能であった
   - 録音機能(超驚録ライブラリー搭載)
   - 再生位置とメモ領域のカウンター連動
   - シンプル再生ウインドウモード
   - 書き起こしウインドウ最大化モード
  を組み入れました。
 ・PCID情報を必要としないライセンス方式に変更しました。
 ・録音設定のデフォルト時間を00:01:00から00:10:00に変更しました。
 ・文章量が増えても、キーボードからの入力動作が重くならないように改善しました。
 ・文章量が増えた場合などで、新規入力行の文字背景色が有効に動作しないことがあったのを改善しました。
 ・波形編集で、再生範囲を絞ってから展開したときにも、直ぐに保存ボタンを押せるように対策しました。
 ・ファイル変換のデフォルト設定をWAV形式、16KHz、16bitとなるように設定しました。
 ・ファイル変換のコーデック設定を記憶し、再度起動したときは、前回設定状態で起動するようにしました。            

Light Edition

2010年7月12日 
●次の点を改善、または変更しました。
 ・文章量が増えても、キーボードからの入力動作が重くならないように改善しました。
 ・再生、一時停止を100回実行するごとにメッセージを表示するようにしました。      

Enterprise Edition

2010年6月9日 
●次の点を改善しました。
 ・文章量が増えても、キーボードからの入力動作が重くならないように改善しました。
 ・文章量が増えた場合などで、新規入力行の文字背景色が有効に動作しないことがあったのを改善しました。
 ・波形編集で、再生範囲を絞ってから展開したときにも、直ぐに保存ボタンを押せるように対策しました。
 ・音声認識の設定で、新規プロファイル作成→削除→同じ名前で作成してもエラーにならないように対策しました。            

Light Edition / Light Edition Plus / Standard Edition / Professional Edition

2010年 1月 7日 
●次のバグを改善しました。
 内容  Light  Light Plus  Standard  Professional
 最大化表示し、ソフトを再起動した時、右上の最大化ボタンが、最大化状態でない。
 音声ファイルから直接ファイルを開く(音声ファイルをVoice Writingに関連付けした場合)と、フリーズする。
 PCMでないWAVファイルを開こうとした場合、再生できないのに何もメッセージが出ない。
 起動直後に、書き起こしタブを押しても、下窓が開かないことがある。
 波形編集で、シュート画面からファイルを開くとレンジがずれる。    
 Windows 7でフットペダルの機能がONになっている場合、再生・一時停止で、アプリがフリーズ(応答なし)になることがある    
 話者検索で、完全な無音区間がある場合、その区間で正常に分割されないことがある。      
 メモ領域が空欄、かつ、「再生位置とメモ領域のカウンター連動」がON(チェック)になっている状態で、メモ領域をマウスでクリックするとアプリダウンする。      

●次の機能アップ・仕様変更を行いました。
 内容  Light  Light Plus  Standard  Professional
 Windows 7とVistaの場合は、デフォルトフォントをシステムフォント(メイリオ)に変更しました。XPの場合は、メイリオフォントが存在すればメイリオ、存在しない時は、MSゴシックをデフォルトフォントとしました。
 音声ファイルをデスクトップのVoice Writingアイコンにドロップすると、そのファイルでアプリが起動するようにしました。
 インデックスの付与可能数の上限を32個から256個に拡大しました。    
 テキスト検索・テキスト置換機能を新規に追加しました。    
 PCID情報をネットワーク環境に影響されないように変更しました。    

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